れいわ8ねんどにおこなったイベントのしょうかい


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夏の工作(2)「フラペチーノを作ろう」(2026.8.6〜8.30)
粘土でフラペチーノをつくりました。粘土に絵の具をまぜて、抹茶味といちご味を表現しました。粘土のホイップクリームやビーズを飾るとさらにかわいく仕上がりました。イラストを書いたシールをカップにはるとオリジナルドリンクの完成です。
持ち帰り袋にもたくさんイラストを書く子もいて、自由に楽しそうに作っていました。


 
 



 
 

夏の工作(1)「バランスピエロ」(2026.7.7〜7.28)
やじろべえのしくみを使って、倒れそうだけど倒れないピエロを作りました。竹串にモールを巻き付けて脚を作り、先端にビーズを付けて土台に乗せてバランスが取れていたら、頭や腕を付けてどんどんバランスをくずしていきます。それでも、なんとかバランスを取るピエロを見て面白がっていました。脚や腕の形を変えても、バランスが取れるか、いろいろ試していました。


 
 



 
 

父の日工作「クマのハンドタオル」(2026.6.3〜6.21)
父の日のプレゼント工作はハンドタオルを使ってクマを作りました。
ハンドタオルをクルクルと折って、ゴムでとめると可愛いクマになります。首にはお父さんのイニシャルのタグを付けて、メッセージ付きの車を作って乗せました。
心のこもったメッセージを読んで、お父さんが喜んでくれるといいですね。


 
 



森先生の科学教室「空気泡で遊ぼう!」(2026.5.24)                    今回の科学教室では、ペットボトルを利用して空気泡を作りました。紙コップで作った的を倒したり、空気の力でトイレットペーパーをちぎる競争をしたりと、楽しく学習しました。

@ペットボトルをカットして切り口をビニールテープで保護する。
A風船はよくのばしておく。口をしばり、丸い底の方を5oほどカットする。
Bペットボトルのカットした側に風船をかぶせて、周りをビニールテープで固定する。
C風船の結び目にたこ糸をしばりつける。

ペットボトルの材質は硬めの物で、長さを短くカットした物の方が、空気の飛び出る力が強いようでした。
紙コップで作った的を倒して遊びましたが、5枚重ねても倒すことができる子がいました。

参加した子どもたちからは
・作るときむずかしかったけど楽しかった。
・いろいろなコーナーがあって楽しかった。
・空気は見えないけど、面白いと思った。などの感想がありました。

今回も科学の勉強を通して、子ども達の笑顔がたくさんの教室になりました。

また次の科学教室もお楽しみに!!

ペットボトルを切るときは
ケガをしないように気をつけましょう
どこにでもある材料なので、おうちでも作れるかな?
   
  ふうせんをかぶせる作業は少しむずかしかったようです 毎回参加してくれる6年生は先生のお手伝いをしてくれました  
   
  作ったあとは的当てで遊ぼう! トイレットペーパーちぎり競争だ!  



 
 

★母の日工作バッグチャーム(2026.4.28〜5.23)
今年の母の日はバッグにつけるチャームを作りました。
コードを「スネークノット」という技法で編むのが少し難しいかなと思っていましたが、子ども達はすぐにコツをつかんでとても上手に編んでいました。
お母さんの好きな色を選び、喜ぶ顔を想像しながら一生懸命作っていました。
後日、お母さんがとても喜んでくれたという声を聞き、私達も嬉しかったです。


 
 



 
 

★春の工作プラバン(2026.4.2〜4.24)
春休みから新一年生など子ども達が多く遊びにきました。
特にプラバンでは、好きな絵を写したり自分でイラストを描いたりとそれぞれに考えて楽しく工作をしていました。
プラバンを作る過程で、熱で縮む様子に驚きの声があがっていました!