2020ねんどにおこなったイベントのしょうかい


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「アイロンビーズ工作 」(2021.3.16〜3.31.)
毎年恒例のアイロンビーズ工作です。児童館に遊びに来子供達がすくないので日を分けて2回作ってもらいました。
普通に形を考えて作るのと、四角い型と丸い型を使ってコマをつくりました。アイロンビーズで回るコマができるのを不思議がりながら 遊んでいました。

 
 



 
 

おひなさま工作 (2020.2.11〜3.2)
おきあがり発泡球を使い、おひなさまを作りました。
球体だったのでふわもこシールを貼るのに苦労していましたが、出来上がっておひなさまを見て「かわいい」って言いながらコロコロ転がして遊んでいました。

 
 



 
 

えと工作「赤べこ」(2021.1.8〜1.16)
うし年の干支工作です。今年はコロナが終息してほしいとの祈りを込めて、『赤べこ』を作りました。赤べこは福島県に昔から伝わる郷土玩具で、病気が流行したときに赤べこを持っていた子どもが病気にかからなかったとの言い伝えから、ご利益があると言われています。ペットボトルの赤べこに、疫病退散や健康祈願の願い事とパンチで抜いた花の飾りをつけました。

 
 



 
 

クリスマス工作「折紙サンタのキャンドル」(2020.12.2〜12.18)
プリンカップの土台に、カラーのぼんてん、マスキングテープ、型抜きパンチで作ったポインセチアなどで飾りつけました。ポイントになるサンタクロースとツリーは折紙を折って作りました。
カップの中にキャンドルライトを入れて電気をつけると、炎のようにユラユラと揺れてキレイです。

 
 



 
  森先生の科学教室「音の実験」(2020.12.12)
当館の役員である森先生による小学生向けの科学教室を開催しました。
テーマは『音の実験』、空気を通して振動する音について学びました。和太鼓の音の振動を風船をもって体感したり、音叉を使った共鳴の実験もしました。糸でんわを作って、声が聞こえるか遊びながらの実験では2人だけでなく、糸でんわを交差させて6人でも聞こえるかもやってみました。みんなでとても楽しく実験できました。
とても好評だったので、次回もお楽しみに!

 
 



 
  UVレジン工作「キャンディブローチ 」(2020.11.12〜11.22)
UVレジンの型に切り込みを入れ綿棒の棒や絵の具を使ってペロペロキャンディを作りました。
「本物みたいに美味しそう」と言って色の濃さなどを自分達で調整しながら作っていました。
作った子供が友達に「児童館で作った」と言ってくれて、聞いた子が「初めて来ました」と言って作りに来てくれました。「来て良かった」と喜んでくれて嬉しかったです。

 
 



 
 

「アイロンビーズ工作」(2020.10.9〜10.18)
こども達に人気のアイロンビーズ工作です。今回はほとんどの子が大人気アニメのキャラクターを作りました。人気のすごさを実感しました。みんなお気に入りのキャラクターを楽しそうに作って、できあがるとお友達と見せ合っていました。

 
 



 
 

9月の工作「ペーパービーズのブレスレット(2020.9.15〜9.30)
広告のチラシを細く長く切り、丸めてビーズを作ります。途中ゆるくなってしまって、なかなか形良くならないので悪戦苦闘です。それでも自分で作ったペーパービーズは気に入って、ウットビーズと合わせて手の大きさに作りました。
男の子も妹やお母さんに作っていました。

 
 



 
 

夏休み工作2「アマビエのマスクケース」(2020.8.5〜8.30)
新しい生活様式ではマスク着用はぜったいですが、暑い季節にはつらいものがあります。
こどもたちも日々頑張って、感染予防につとめています。

給食の時など、使ったマスクをしまっておけるように、マスクケースを作りました。
消毒できるようにと、素材にラミネーターを使い、コロナの早い終息を祈ってかわいいアマビエを入れました。

 
 



 
 

夏休み工作1「サンドドーム 」(2020.7.16〜7.28)
児童館も休館も終わり、4ヶ月ぶりに再開しました、子供達も久しぶりに戻ってきてくれました。工作も楽しみに待っていてくれたようで、「工作できるの?!楽しみ!」と喜んでくれました。工作が始まったら「キラキラしてキレイ」「面白い」と言って作ってくれました。
子供達の笑顔に元気をもらいました


 
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